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2018年 第14回全国大会
  • 新着・概要・ご挨拶
  • プログラム
  • 参加方法・各種申込

概要・挨拶

新着情報

  • ◆大会開催にあたり◆
    全国大会のご参加をお待ちしています。事前申込を行っていない方は、当日参加(参加費13,000円)でのご参加が可能ですので、ぜひ会場までお越しください。2日間で4ポイント取得できます。なお、IDカード(臨床発達心理士証)を持参されないと、ポイントは付与されませんので、くれぐれもお忘れのないようにお願いいたします。
    台風などの気象や災害等で開催が難しくなった場合は、25日(土)の朝6時にウェブサイトに掲載いたします。何も案内がない場合は実施いたしますので、ウェブサイトでご確認ください。なお、実施に関するお問い合わせをいただいてもお答えできませんのでご了承ください。

  • 公開講演のご案内を掲載しました。開催概要よりご覧ください。

  • 託児予約申込開始→延長します(7月31日→8月12日締切)
    『参加方法・各種申込』よりお申込みください。
    ※2018.7.23情報更新:申込期間を延長します。詳細はこちらをご覧ください。

  • 宿泊予約申込開始(8月16日締切)
    『参加方法・各種申込』よりお申込みください。

開催概要

会期2018年8月25日(土)~26日(日)
テーマ臨床発達の実践から立ち上がる研究 ―実践を研究へと結びつけるには―
会場 中京大学名古屋キャンパス1号館
〒466-8666愛知県名古屋市昭和区八事本町101-2
アクセス 八事駅5番出口より徒歩0分
・名古屋駅より地下鉄東山線~鶴舞線にて25分
・中部国際空港より名鉄常滑線・空港線~地下鉄名城線にて65分
■中京大学ウェブサイト: 
https://www.chukyo-u.ac.jp/information/access/h1.html
企画日本臨床発達心理士会 東海支部 第14回全国大会準備委員会
問い合わせ 株式会社コームラ「日本臨床発達心理士会第14回全国大会」係
担当:後藤・関谷
E-mail:jacdp2018@kohmura.co.jp
  • 第14回全国大会のご案内:会員の皆様へ2月中に発送済みです。
  • 第14回全国大会プログラム:会員の皆様へ7月末日までに発送予定です。
  • 第14回全国大会論文集:大会当日に受付で配布いたします。
  • 第14回全国大会公開講演のご案内:こちらからご覧ください。

ご挨拶

第14回全国大会開催のご挨拶

日本臨床発達心理士会第14回全国大会を東海で開催しますが、当支部で開催を担当させていただくのは、これで2回目になります。今回は心理の国家資格である公認心理師がはじめて誕生するという年の開催になり、黒田新幹事長のご挨拶にもありますように、臨床発達心理士の専門性や真価が問われる中での開催になるため、精力をあげて準備活動に取り組んでおります。

今大会のテーマは「臨床発達の実践から立ち上がる研究-実践を研究へと結びつけるには-」に致しました。この分野を研究面でも引っ張ってくださってきました、やまだようこ先生による公開講演、「思いやり研究」を行ってこられた二宮克美先生ご自身の研究史を語られる記念講演、その他の基調・記念講演や幹事長講演などでもこのテーマを意識した内容をご準備いただいています。実践セミナーや士会の各委員会等からも魅力のある企画を寄せてくださり、臨床発達活動をしておられる会員の皆さまの研究要求や専門性を高める一助にしていただけたら、と願っております。

今回は、中京大学の協力を得て、同大学名古屋キャンパスを会場として開催することになりました。

名古屋はご承知のように、東日本からも西日本方面からもアクセスし、中部国際空港からも1時間程度の距離にあります。改装された名古屋城や東山動植物園などを観光いただき、名古屋めしなども堪能していただけるとうれしく思います。準備委員会では皆さまを歓迎すべく、懇親会も充実させようと企画しております。さらに、子育てや障がい等のご事情で、今まで躊躇しておられた会員の方にもご参加いただけますよう、託児や子ども企画、アクセシビリティなども考慮した運営計画を、地元業者の力添えをもとに進めています。

ただ、「大会のご案内」(第1号通信)にも書かせていただきましたが、会場が大学使用のため、スペースが国際会議場のようではなく、皆さまにお願いやご無理をお願いすることがあることを、恐縮ですが、再びお伝えしたいと存じます。現在SOLTI受付による混乱が生じないように、業者の協力を得て、シュミュレーションを行い、移動についても安全面が確保されるよう、再三の議論を重ねております。若干手前味噌になりますが、会場校の中京大学の先生方をはじめ準備委員のスタッフは、全国的な研究面での活動や、勤務先において管理運営の長を担うなど、多忙な業務の中、時間を割いて集まったり深夜のメールのやりとりなどでご奮闘いただいています。しかし、何分行き届かないことがあるかと存じますし、災害・異常気象など近年の突発的な事態も懸念されるところです。星全国大会運営委員長、金谷前事務局長および士会事務局の皆さまのご指導をいただきながら準備を進めておりますが、参加者の皆さまにおかれましても、何分ご配慮、ご理解をいただき、大会をお支えいただけましたら幸いでございます。

暑い最中の、日本一暑い東海地方での大会開催でありますが、今後の皆さまの臨床活動、研究活動のご発展に少しでも寄与できる大会になりますよう準備委員一同努めてまいりますので、皆様くれぐれもお身体ご自愛の上、ご参集のほど、よろしくお願い申し上げます。

2018年6月
一般社団法人 臨床発達心理士認定運営機構
日本臨床発達心理士会
第14回全国大会準備委員会委員長 別府 悦子

第14回全国大会開催のご挨拶

日本臨床発達心理士会第14回大会が、2018年8月25日・26日に、東海支部のご尽力によって開催されるはこびとなりました。2018年は、私たち、心理学を基盤として対人援助をおこなっているものにとって、大きなターニングポイントになる年だと考えられます。ご存知のように、9月9日は、国家資格・公認心理師の第1回試験が行われ、今年度中に公認心理師第1号が誕生します。国家資格は、私たちの長年の夢でもあり、それが実現することは喜ばしい限りです。しかし、この新しい資格をめぐって、数年から10年近くの混乱は避けられないと考えます。国家資格を戦国時代になぞらえるのは適切ではないかもしれませんが、戦国時代の混乱を生き抜き新しい時代を築いた名将を生んだ尾張・名古屋の地で、この記念すべき2018年の大会が行われることを感慨深く思うと同時に、今後の臨床発達心理士会の明るい未来を予感しております。

公認心理師という心理臨床専門家の国家資格化にあたり、臨床発達心理士には、発達心理学を基盤とした専門性が今まで以上に求められると思います。今回の大会は、臨床発達心理士の専門性を担保する上で重要な「臨床実践に基づく研究」をテーマとして取り上げています。研究という科学的検証のない臨床には意味がありません。少なくとも臨床発達心理士としての実践とはいえないでしょう。独りよがりな支援は、時には害でさえあります。研究の裏付けのある臨床をどう行うのか、また、自分の臨床実践をどう研究のフレームワークにのせていくのか、さらには臨床家と研究者が協働して研究を行っていくにはどうすればよいのかなど、本大会で多くのヒントを得ていただければと思います。そして、今後の各自の臨床実践の中で、科学する視点を持ち続け、研究を行ったり、自らの臨床を振り返っていただくことを期待します。

同時に、現在、議論すべきもう1つの課題は、臨床発達心理士と公認心理師がどのように協働していくかということだと思います。公認心理師が、今後どのように社会で認知され、職域を広げていくのかは未知数ですが、発達心理学を基盤とした臨床発達心理士の今までの実践の歴史と現在の歩みは、公認心理師の活動に影響を与えていくことは確実です。そして、その中で、共生していく方法を考えていく必要があると思います。発達障害児者の増加、高齢者の急激な増加、虐待などにみられる母子関係の問題、こうした多様な問題への対応という社会的要請を受けて、今まで以上に臨床発達心理士は、その力を必要とされると思います。その期待に応えるためにも、今後の私たちの進む道を大会の中で、御一緒に考えていければと思います。

最後になりましたが、本大会の大会長である水野里恵先生、大会長準備委員長の別府悦子先生、日本臨床発達心理士会東海支部の先生方に心より感謝申し上げます。

2018年6月
一般社団法人 臨床発達心理士認定運営機構
日本臨床発達心理士会
幹事長 黒田 美保

プログラム

タイムテーブル

プログラム

大会準備委員会企画

■企画シンポジウム
8月25日(土) 9:20~12:40
「実践・臨床活動から立ち上げる研究」

【話題提供】
水野 里恵 氏(中京大学)「気質からパーソナリティの発達を考える研究」
後藤 隆章 氏(横浜国立大学)「通常学級での学習困難児への読み書き支援」
坂田 陽子 氏(愛知淑徳大学)「高齢者の認知研究」
別府 悦子 氏(中部学院大学)「発達支援とコンサルテーションの研究」

コーディネーター: 中西由里氏(椙山女学園大学)
指定討論: 宮川充司氏(椙山女学園大学)

■基調講演
8月25日(土) 14:00~15:30
「自閉スペクトラム症における情動の障害と発達」
講演者:別府 哲 氏(岐阜大学)

■記念講演1
8月25日(土) 16:10~17:40
「思いやりの発達心理 -向社会的行動研究の概観と展望-」
講演者:二宮 克美 氏(愛知学院大学)

■記念講演2
8月26日(日) 8:50~10:20
「CHC(Cattell-Horn-Carroll)理論と知能検査・認知検査 -検査結果と発達支援実践の橋渡しに必要な知能理論の知識-」
講演者:大六 一志 氏(日本臨床発達心理士会、元筑波大学)

■公開講演
8月26日(日) 14:00~17:20
「なまの事例と生きたナラティヴ -実践と研究を往還しよう-」
講演者:やまだ ようこ 氏(立命館大学)
※詳細はこちらをご覧ください。

幹事長講演

8月26日(日) 10:50~12:20
「臨床発達心理士に期待される臨床に基づく研究 ―Evidence Based Practiceのために―」
講演者:黒田 美保 氏(名古屋学芸大学)

実践研究発表

8月25日(土) 9:40~11:10/11:30~13:00/14:20~15:50/16:10~17:40
8月26日(日) 8:40~10:10/10:30~12:00

日本臨床発達心理士会の会員が、日頃行っている実践や研究、事例、調査、療育・教育実践などを発表する場です。自分自身の実践を振り返り、同じ実践をしている仲間と意見交換をし、さらに専門的立場からのスーパーバイズを受けるよい機会となります。領域的に近い発表3件を組み合わせたものを1セッションとし、1時間30分で構成されます。

実践セミナー

8月25日(土) 9:40~11:10/11:30~13:00/14:20~15:50/16:10~17:40
8月26日(日) 8:40~10:10/10:30~12:00

最新の学問的知見、地域との関わり、新しい研修法など様々なトピックについての実践セミナーを行います。日本臨床発達心理士会、支部等が企画する実践セミナーAと、会員企画の実践セミナーBを募集します。レクチャー方式、シンポジウム方式、ワークショップ方式など様々な形式で行うことを予定しています。会員相互のディスカッションなどが活発になることを期待しています。

倫理研修会

8月25日(土) 14:20~17:40
8月26日(日)  8:40~12:00
「支援を豊かにする倫理的視点 ―臨床発達心理士について―」

企画:日本臨床発達心理士会倫理相談委員会/臨床発達心理士認定運営機構倫理委員会
話題提供:星 茂行 氏(葛飾区障害福祉課)
ファシリテーター:田尻 由起(東洋大学) 他 倫理相談委員

参加申込・企画・発表申込

大会参加方法

(1)日本臨床発達心理士会会員
  • 事前申込みをする場合:参加費10,000円
    事前申込は参加費が3,000円割引となります。下記「大会参加事前申込」より手続きを確認し、お申込みください。
  • 事前申込みをしない場合:参加費13,000円
    当日会場にて参加費をお支払いください。
    ※準備や受付の混雑緩和のため事前申込みにご協力ください。

大会に参加するためには、日本臨床発達心理士会の2018年度までの会費が納入済みであることが必要です。また、臨床発達心理士証(IDカード)をお忘れの場合はご入場いただけません。

※大会参加時の注意※
全国大会では総合受付および各プログラムごとに臨床発達心理士証(IDカード)に印字されているバーコードを読み取り、参加受付をいたします。IDカードを必ずご持参ください。バーコードの印字がないIDカードをお持ちの方へは、バーコードシールを発行していますが、もしバーコードシールを紛失された場合はウェブサイトをご確認のうえ、再発行の手続きをおこなってください。

(2)一般参加
  • 公開シンポジウム参加費:1,000円
    非会員の方は公開シンポジウムにのみご参加いただけます。当日会場にて参加費をお支払いください。

大会参加事前申込 2018年3月1日(木)~6月30日(土) ※受付終了

(1)オンライン参加登録

以下より会員IDとパスワードでログインし、表示される手順に従って登録を進めてください。

「Step-2:参加申込み情報の入力」まで進みましたら、「登録種別」を選択します。大会参加申込みのみの方は「大会参加」、発表や企画の申込をされる方もしくは連名者の方はご自身の該当の登録種別を選択してください。
懇親会に参加する場合は、各登録種別ごと「+懇親会」と書かれた項目がありますので、そちらを選択してください。

参加申込みを送信すると、入力されたメールアドレス宛に申込み内容を受信したことを知らせる「仮受付メール」が自動送信されます。本法人のドメイン@jocdp.jpからのメールが受信できるよう設定してください。 「仮受付メール」が届かなかった場合は、申込みが正しく行われていないか、入力したメールアドレスが間違っているので、再度お申込みください。

(2)大会参加費の納入

大会参加費(事前):10,000円

大会参加費の納入は、必ず「第14回全国大会のご案内」に同封の払込取扱票を用いて郵便局窓口または郵便局ATMより郵便振替にて納入してください。他行からの送金等その他の方法でのお支払は、入金確認が行えないため取り扱えません。
また、払込取扱票の通信欄ならびに依頼人欄の必要事項は必ず記入してください。

(3)受付完了

『オンライン参加登録』と『大会参加費の納入』をもって事前申込み受付完了となり、申込みの際に入力したメールアドレスへ7月中旬までに「第14回全国大会参加確認書」が送信されます。この「第14回全国大会参加確認書」をプリントアウトして、臨床発達心理士証(IDカード)とともに大会当日に持参し、受付に提示してください。
なお、「第14回全国大会参加確認書」の再送信は行いませんのでご注意ください。

発表・企画申込 2018年3月1日(木)~5月1日(火) ※受付終了

実践研究発表と実践セミナーBの申込は以下の通りです。

  • 発表要件
    大会論文集への掲載、口頭発表、質疑、時間枠(1時間30分)の在席を満たすことにより正式発表として認められます。筆頭発表者、企画者となれるのは大会期間中1回に限られます。
  • 筆頭発表者、企画者の資格
    2018年5月1日現在で臨床発達心理士の資格をもち、2018年度までの年会費を納入済みであること。大会参加申込み、大会参加費の納入を締切までに行っていること。
  • 連名発表者、連名者の資格
    実践研究発表は筆頭発表者と共同で行ったものであること。2018年5月1日現在で臨床発達心理士の資格をもち、2018年度までの年会費を納入済みであること。大会参加申込み、大会参加費の納入を締切までに行っていること。
(1) 参加申込み

筆頭発表者・企画者は2018年5月1日(火)までに、オンライン参加登録を行ってください。その後、下記(2)以降の発表・企画申込みにお進みください。
連名発表者・連名者2018年6月30日(土)までに、オンライン参加登録ならびに大会参加費の納入を行ってください。詳細は「大会参加事前申込」をご覧ください。

(2)発表・企画申込み

筆頭発表者・企画者の方は、発表・企画申込みの手続きを行ってください。
以下より会員IDとパスワードでログインし、表示される手順に従って登録を進めてください。なお、申込みのみ先に行い、原稿投稿は後日行うことも可能です。また、申込み後の申込み内容の変更や確認、投稿原稿の追加や変更も同ページより行えます。

(3)原稿投稿

投稿はファイルのアップロード方式です。以下の点に注意して原稿投稿を行ってください。

  • 原稿は、実践研究発表投稿用テンプレートまたは実践セミナー投稿用テンプレートをダウンロードして使用してください。
  • アップロードの際はPDF(※推奨)またはWordの形式のまま投稿してください。
  • A4サイズのまま、モノクロ印刷されます。
  • 原稿には、ヘッダー、フッター、ページ番号を記載しないでください。
  • 投稿論文に、ケースの写真や名前、年齢等の個人が特定する情報を載せないように十分倫理的な配慮をおこなってください。
  • 論文投稿前に必ず当事者保護者の了解を得るよう倫理的な配慮を十分に行ってください。

申込・投稿完了後、登録メールアドレスに通知メールが自動配信されます。届かない場合は、登録内容に誤りがある場合がありますのでご確認ください。

(4)諸費用の納入

大会参加費(事前):10,000円
発表費・企画費:4,000円

諸費用の納入は、必ず「第14回全国大会のご案内」に同封の払込取扱票を用いて郵便局窓口または郵便局ATMより郵便振替にて納入してください。他行からの送金等その他の方法でのお支払は、入金確認が行えないため取り扱えません。

(5)採否のご連絡

投稿された原稿は、①社会的妥当性を満たし発表することによって社会的貢献に寄与するものであること、②倫理的問題に抵触する記載がないこと、③書式・形式面において実践研究発表の体裁をなしていることの3点から査読した後に、採否結果を2018年5月31日(木)までにメールで通知します。メールは投稿時に登録したアドレスに送信します。

懇親会申込 2018年3月1日(木)~6月30日(土) ※受付終了

下記のとおり、会員交流会(懇親会)を行います。 全国から集まった会員の皆様の交流の場で す。おいしい料理と飲み物を用意して、皆様の参加をお待ちしています。

日時 8月25日(土)18:30より
会場 サーウインストンホテル 3階 メゾン・ド・フルール
(名古屋市営地下鉄鶴舞線・名城線 八事駅1番出口 直結)
参加費 5,000円 ※参加費と合わせて納入してください。

懇親会参加は、先着順、事前申込制です。定員を超えていない場合に限り、当日参加のお申し込みを受け付けます。

託児予約 2018年6月12日(火)~8月12日(日)

小さなお子様をお持ちの会員を支援するために、託児支援をいたします。
乳幼児用と小学生用の2種類ございます。

乳幼児用

乳幼児(おおむね、1歳~5歳)には会場内に託児室を設けます(無料)。障がいのあるお子様はご相談ください。
株式会社トットメイトに委託しております。保険加入済みです。
お申し込みは、「【乳幼児用】託児お申込フォーム」のボタンより2018年8月12日(日)までにお願いいたします。
受付は、大会受付へお越しください。おむつ、着替え、おやつ、飲み物、おもちゃ等はご持参ください。
昼食時に一度ピックアップされ、再び午後からお預けになっても構いません。

【お預かり時間】
  • 8月25日(土)
    • 午前(9時~12時)
    • 昼食時(12時~13時)→ お子様の昼食をご持参ください。
    • 午後(13時~18時)
  • 8月26日(日)
    • 午前(8時30分~12時)
    • 昼食時(12時~13時)→ お子様の昼食をご持参ください。
    • 午後(13時~18時)

小学生用

今回初の試みとして、大学生ボランティアが協力してくださり、小学生以上のお子様は遠足にお連れします(役員も1~2名は必ず付き添います)。料金は無料ですが、下記の通り、実費のみ必要となります。 遠足に関しては、小学生以下や障がいのあるお子様の場合は、ご相談ください。 なお、三井住友海上火災のレクリエーション保険に参加者全員加入済みです。

【遠足の予定】

25日(土)、午前中は中京大学内で遊び、午後からは地下鉄に乗り3駅先の本山ボウルでボウリングを行います。
(昼食時に一度ピックアップされ、再び午後からお預けになっても構いませんが、13時15分にはボウリング場へ出発します。大会受付前へ集合してください)
本山ボウル:http://www.bmp2001.jp/motoyama/

26日(日)は、終日、地下鉄に乗り8駅先の名古屋市立科学館へ行きます。(この日は終日お預かりのみとなります。)
名古屋市立科学館: http://www.ncsm.city.nagoya.jp/

お申し込みは、「【小学生用】託児お申込フォーム」のボタンより2018年8月12日(日)までにお願いいたします。
受付は、大会受付へお越しください。

【お預かり時間】
  • 8月25日(土)
    • 午前(9時~12時)(学内で遊ぶ)
    • 昼食時(12時~13時)→ お子様の昼食をご持参ください。
    • 午後(13時~18時)(ボウリングに行く)

    ※おやつ、飲み物、ボウリング参加の場合は交通費(120円×往復=240円、6歳未満無料)、ボウリング代金(中学生以下料金3ゲーム+貸靴代=1,350円)等はご持参ください。

  • 8月26日(日)
    • 終日(8時30分~18時)
      この日は、終日預かりしかありません。集まり次第、科学館へ出発します。 大会受付前へ集合してください。

    ※おやつ、飲み物、交通費(小学生140円×往復=280円、6歳未満無料)、昼食を持参しない場合は昼食代(おおむね1,000円程度)等はご持参ください。
    ※科学館の入場料は無料です。
    ※昼食はマクドナルドを予定しています。アレルギー等のある方は昼食を持参してください。

宿泊予約 2018年8月16日締切

大会参加のご宿泊は、下記ウェブサイトから、お申込みできます(8月16日締切)。

【宿泊予約はこちら】

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