臨床発達心理士|JOCDP(一般社団法人臨床発達心理士認定運営機構)

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資格更新について

資格有効期間は5年間です。資格更新時までに12ポイントの取得を必要とします。そのうち4ポイントは日本臨床発達心理士会・日本臨床発達心理士会支部、または臨床発達心理士認定運営機構が主催する「臨床発達心理士のための資格更新研修会」での取得を必要とします。
詳細は以下の資料ならびに、対象年度に送られる資格更新申請ガイドをご覧ください。

2022年度スケジュール

資格更新対象者

臨床発達心理士資格認定細則第6条2による今回の資格更新該当者は、次の方々です。

資格有効期限が2023年3月31日までの方

資格更新申請ガイド送付

資格更新対象者へ更新申請ガイドおよび申請書類をお送りします。

ガイド送付時期:2022年10月

・今年度の資格更新申請ガイドの発送は10月17日以降になります。
・申請手続きはガイド受領後にガイドを熟読の上、お進めください。

更新申請手続き

期日内に更新審査料(19,800円)の払い込み、資格更新ポイント管理システムからの申請、申請書類の送付をおこないます。

受付期間:2022年10月2日(日)~2023年1月10日(火)消印有効

資格更新審査および登録手続き

申請内容について審査が実施されます。「合格」通知が届いた方は、登録に必要な手続きをおこないます。所定の手続きを完了した合格者に5年間の資格更新が認められ、臨床発達心理士認定証が発行されます。

      • 結果通知:2023年2月中旬
      • 認定発行物送付時期:2023年3月

資格更新の延期について

資格更新対象年度の申請受付期間までに、申請に必要なポイントが満たない場合、資格更新延期の手続きが行えます。詳細は、資格更新ガイドライン内「資格更新時期延期の特例措置について」をご覧ください。
詳細な日程は決定次第以下に掲載されます。必ず確認のうえ、期間内に申請(申請書類提出ならびに審査料の払い込み)を行ってください。

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